伊豆大島の樹木葬『えにし庭苑』
曹洞宗金光寺
TEL. 04992-2-1266 
〒100-0101 東京都大島町元町4−14−8
樹木葬墓地『えにし庭苑』は、伊豆大島の曹洞宗金光寺の境内の永代供養墓です。

四季折々の花々に囲まれた優しく、温かく、明るいお墓です。

伊豆大島を形どったお墓で、大島の花・土・風に包まれて眠る「墓じまい」のいらない永代供養墓です。

お子様にお墓を承継しないライフスタイルを選ぶ方のために、お寺が永代供養を担うお墓です。

家族の形に合わせた花と緑の永代供養墓

家族納骨「えにし」
1区画125万円

「夫婦で眠りたい」「墓じまいの心配のないお墓がいい」。それぞれの家族の形に合わせた複数人数で眠るタイプの永代供養墓です。

・年間の管理費などはありません。
・10霊まで納骨できます。
・御影石の墓標と彫刻費用を含んだ金額です。
・別途費用で石の変更やデザイン彫刻もできます。
・2霊目以降の納骨は都度6万円(彫刻費含む)申し受けます。
・最終承継者の没後、33回忌(32年)で中央合葬納骨「わごう」に埋葬します。

中央合葬納骨「わごう」
1霊50万円

「自分らしいお墓で眠りたい」。そんな一人ひとりの思いに応える個人のお墓です。

・年間の管理費などはありません。
・3霊目以降の納骨は、1霊につき6万円とします。
・戒名彫刻は1世帯につき3霊までできます。

医王山金光寺

天正2年(1574)年、角天和尚によって開山される。度々の火災を乗り越え、昭和23(1948)年、元町港近くから現在の地に境内を構えるようになった。

金光寺境内に立ち並ぶ石仏群。安永6(1780)年に建立された六体の観音像、勝軍地蔵や、島内随一を誇る五輪塔。赤いずきんを被った六地蔵。さらに、赤穂義士の一人、間瀬九太夫の遺子定八の礼拝墓が現存している。

住職 植木豊道

伊豆大島でもお子様にお墓を残さない生き方を選択される方が増えてきました。
そうした方々の生き方を尊重し、死後への不安をなくすために、永代供養墓を寺院境内に設けました。
お子様が島に戻ってこられた時にも安心していただけるように、しっかりと供養に努めてまいります。

お問い合わせに当たって

  • お電話の際は、法要中などで、どうしても出られないこともございます。ご容赦ください。
  • ご見学やお問い合わせはお気軽に。「将来の参考のため」ということでも歓迎します。
  • 関係業者様のご見学の際は、そのようにお申し付けください。
  • 取材の受け入れにも協力を惜しみません。お気軽にお申し付けください。
  • お電話の際は、法要中などで、どうしても出られないこともございます。ご容赦ください。

このような方に喜ばれています。

  • お子様にお墓の負担を残したくないとお考えの方。
  • お子様に娘様しかいない方。
  • お子様のいない方。
  • お子様が島外に出られてしまった方。
  • 家族とは別の、自分らしいお墓で眠りたいと望まれる方。
  • 島外から移住してこられて、大島の地に眠りたいと望まれる方。
  • 島に残したお墓の供養を絶やしたくない方。
  • 手入れの届いた花と緑に囲まれて眠りたい方。

金光寺

宗派 曹洞宗
代表役員 住職 植木豊道
所在地 〒100-0101 東京都大島町元町4−14−8
電話 04992−2−1266
所在地 〒100-0101 東京都大島町元町4−14−8